
2026.06.12
プレスリリース
当社は、社会貢献活動およびサステナビリティへの取り組みの一環として、りそな銀行が提供する
「ソーシャルインパクト預金(愛称:教育プラス預金)」への預け入れを実施いたしました。
「ソーシャルインパクト預金」は、預け入れた定期預金の年率0.1%相当額をりそな銀行が公文教育研究会に寄付し、
経済的に困難な状況にある小学生たちに無償で学習機会を提供する預金商品です。
教育にかかる社会的課題の緩和に向けた取り組みであり、当社は本商品の趣旨に賛同し、預け入れを行いました。
また、当社グループにおきましても子供服事業を展開しており、
子どもたちの成⾧や未来を支える本取り組みの趣旨は、当社グループの事業とも親和性の高いものです。
今後も、事業活動を通じた価値創造に加え、企業としての責任を果たしながら、
地域社会および次世代への貢献に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
なお、ソーシャルインパクト預金の概要につきましては、りそな銀行のホームページをご参照ください。